[救急車、熱中症、意識朦朧] keywordNEWS
こんばんは。🌗
今日は初めて救急車を呼びました…
というのも、この頃、6月はじめより熱中症対策関係で大変でして、

厚生労働省https://jsite.mhlw.go.jp/toyama-roudoukyoku/content/contents/002212913.pdf
仕事上色々書類を作り準備万端だったのですよ。で、今日彼女が朝迎えの車の中で倒れてしまいまして、地元病院へ。熱中症ではなさそうだけども200mlの点滴をしましたと。それで回復したので、家へ呼びくつろいでいたところ、会社から電話が…。電話を終え彼女を探したらなにやら寝転んでいるではないか。…これまた熱中症?脱水症状?ではないと思いつつ色々対処したけれども、意識朦朧となり硬直状態へ。最悪のケースがよぎりやばいと思い119番へ💦→近所気にする人いると思うけれど、そんなこと気にしちゃあかん。
119番への電話はまさに以下の通り。
救急車の呼び方

総務省消防庁 https://www.fdma.go.jp/mission/enrichment/kyukyumusen_kinkyutuhou/119.html
救急です。と住所は○○で、この建物ですと。うまく伝わりづらいが、何とかなる。
場所の伝え方は、近所の表札やマンション名、橋の名前や、道路名と方面(名古屋から金山方面など)を伝えればいいが、正直普段気にしないので無理。これからがんばろう。
症状は熱中症かよくわかりませんが意識がないです、と伝えました。ここでは時系列を伝えたほうがgood。普段も気にしよう。数日前から微熱で、朝はぐったりして、体調悪くて点滴打って…今服用している薬は解熱剤で、病気は〇があると。。冷静に朝からの生活を振り返ろう。時系列で整理するとわりと言葉は出てくると思う。ほんとに。
ここで思うのは。彼女・パートナーをお持ちの方は普段から病気や飲んでいる薬など知っておくのはほんと大事。ふーんで終わらすのはだめ。いつもどんなときも最悪のケースを考えて前向きに付き合おうじゃないか。
それで、電話が終わり、すぐさま救急から同様な電話とサイレン音が。あ。来るんだなと。ここで状況を説明しつつ、こちらへ向かってきたところで電話終わり。すぐさま家の中で対処を。正直もうほっとしている。大丈夫だと😌
ストレッチャーに乗せ救急車へ、まず症状や身分確認、病院の選定、親族へ連絡など。済ませたら救急搬送🚑
病院へ到着し、待合室へ。親族へ再度電話し状況を説明。しかーし、救急からの電話あったのに親族まさかのテレビみてくつろいでいるという笑。結果でたら教えてという…。彼女の保険証さがすため財布やらをごそごそ。30分後に診察室へいき、点滴を打っておりぐったりしている。話しもできそうで、なんやかんや元気そうでよかった。40分ほど点滴をおこない。医師より、感冒(風邪)からくる疲労による意識朦朧とのこと。朝の時点で判断しておけばよかったと後悔。ばかぁだなと。現場監督が何をやっているのだ。皆さんもきをつけて。
今回は熱中症対策で資料作りしてたとおり、異変を感じたらその日の作業・遊びはやめること。1人にしないこと。自分で決めない。死に直結します。すごく身に染みました。

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